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デミオの足元をおしゃれに

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9月の3連休の初日に、和歌山市内で、白浜シンポジウムの打ち合わせを、石井実行委員長と行った。 信濃路という店で昼食を食べ、近くの喫茶店で打ち合わせをした後、帰り道にタイヤ店に立ち寄った。 この際だから、買い換えようということになり、カッコ良いセットを購入した。 オークションで安い品物を買っても、送料と装着費用がかかるので、店で取り付けてもらった。 これで、1ランク上のおしゃれなクルマになったな。 ちなみに以下がこれまでのホイールだ。

頑張るハイビスカス

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初夏にコーナンで元気そうなハイビスカスを買ってベランダで育てた。 一応、ボクが毎朝、お水をあげることにしていたが、案の定、忘れっ放し。 それでも西日で熱くやけているベランダで、元気に咲いている。 この小さな鉢ではやっぱりかわいそう、ということで、嫁さんの実家に行って、大きめの鉢をもらって、植え替えることにした。 植え替え作業は、ほとんど嫁さんとおふくろさんがやってくれて、ボクは写真撮影班を受け持った。 しばらく、涼しい日陰に置いておくべきだとのことで、実家に2,3日預かってもらうことにした。

初めて見た海開き

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雨の天気予報だったにもかかわらず、朝からいい天気。 本州で元も早い海開きと盛んにPRしている白良浜に、海開きとはどんなことをするのかと興味があって、嫁さんと見に行った。 9時過ぎに浜の近くの駐車場に着いたが、ラッキーなことに1台分だけ空いていた。 クルマを停めて、さっそく浜に出てみたが、強風注意報が出ていただけあって、日射病対策に持ってきた帽子が飛びそうだ。 浜には、いくつかのテントが張られて、まだ準備中のようだ。 嫁さんが、だれかに尋ねたのか「10時からだってぇ」と行ったので、浜の岩に腰かけてアイスクリームを食べながら待った。 そのうち、神主さんが来られ、祝詞を上げて海の安全を祈った。 多くのTV局のカメラや、新聞社のカメラマンも、その様子を映像に収めていた。 白浜レスキュー隊と思われるカヌーを持った若者もこの行事に参加していた。 最期のテープカットが終わると、海岸で待ち構えていた海水浴客が、一斉に海に飛び込んだ。 約1時間ほどの海開きの行事だったが、なかなか面白かった。

円月島の撮影に出かけた

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今日は、風が冷たいもののバッチリいい天気。 マンションのベランダ側のガラス戸も部屋の側が露でべしょべしょ。 そこで、昨日の白浜シンポジウムのポスターに円月島の写真を入れたらどうか、という意見を実現すべく、白浜の臨海浦のほうにクルマで行った。 途中、コーヒーを飲もうと無料サービスをしている海鮮せんべい屋に立ち寄った。 天気はぐっと春めいてきて、クルマのキャンパストップをオープンにして、春風を浴びながら走った。 円月島の正面近くの道路にクルマを停めて、写真を撮った。 近くに足湯などの設備ができていたので、少しのんびりしようかと思ったが、近くの駐車場で1000円もしたので、バカらしくなってすぐに立ち去った。 足湯の客向けに専用駐車場が数台分、あったように思ったが、観光地だったらもう少し客のクルマにも親切にするべきじゃないの?

梅の見物

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長く寒かった冬がようやく通り過ぎて、暖かい春がやってきた。 もう一度くらい寒くなるかも知れないけど、梅が咲けばもう取り敢えず春だ。 梅が咲くのがこんなに待ち遠しかったことはなかったなあ。 少し暖かくなってきたので、近くの新庄公園にやってきて、リハビリのために少し歩いた。 公園の向こうの方に梅林が見えるが、公園から眺めた限りでは梅の花が十分に咲いているみたい。 クルマで近くに行けるのかも知れないと思い、周辺の道路を走っていると、ひょんな道から梅林の中に続く道を発見した。 おっ、クルマの通れる道があるじゃん。 予想通り梅は満開だった。 多分、どの梅の木も開花を待ち望んでいて、ようやく暖かくなったので、早咲きも遅咲きも一斉に花開いたと見える。 しかし、NPOの事務所の近くにこんな素晴らしい梅林があったとは、まったく気付かなかった。 おかげで、来年から近所で梅を見れることが分かった。 それはそうと、まったく案内看板もないということは、この梅林は梅の花を楽しむためでなく、農家の人が梅を収穫するために栽培されているのだろう。 畑に入らず、そっと道路から眺めることにしよう。。。

今年初めてのプール

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今年は、寒い日が続くので、ついプールへ行くのが億劫になっていたが、意を決してリハビリに努めることにした。 今日は、ロッカールームにもだれもいなくて、ゆっくり着替えてプールに入った。 外は、冷たい風が吹いていたが、プールの水はとても暖かくて気持ちが良かった。 プールに、まだだれも来ていない間に、できるだけ歩行練習をした。 1時間くらいプールを歩き回ると、やはりプールから外へ出てからの歩行がとても調子が良い。 帰りに通ったホテルのロビーには、春らしい花が生けてあった。 近くの梅も咲き始めたようだから、この辺りにもようやく春が近づいてきたようだ。

自宅PCの交換

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ボクが自宅で使っているPCのCドライブが、40GBのDISKを充てていたんだが、だんだんエリア不足に陥ったので、パーティションの変更を行うか迷ったんだが、PCを取り替えることにした。 現在使っているPCは、ケースが傷んでいるのと、サウンドがトラブル中だったところに、今度パーティションの問題が加わったので、取り替えることにしたんだ。 オークションで、ボクの好みの星野金属が制作していたWindyシリーズの中古を見つけたので、これを狙うことにして落札した。ちなみに、このケースのシリーズは結構かっこいいのだ。 たとえば黒のケースはこんな感じ。 ボクの入手したのは、黒ベースに赤のフロントを持つケースだ。 最近、赤と黒のコンビネーションに魅力を感じており、既にキーボードやマウスも、そんな色調のを使っている。 ケースは、2重構造になっており、静粛性に配慮している筈だが、購入したのは標準品より大型のファンをつけて改良しているからか、結構うるさい。 しかし、システムの移行は、友達にちょっと手伝ってもらっいながら、スムーズにいった。 Cドライブは、80GBのディスクを充てたが、当面はこれで大丈夫だろう。 ところで、I/Oパネルのサウンドコネクタだが、結構たくさんのコネクタが用意されている。 最低、Skypeのためのmic inとspeker out、ビデオ入力があればいいのだが、写真のようにやたら分かりにくい。 目で覗き込んでも全然パネルの説明文字が読めないので、手だけで写真を撮ってゆっくり調査することにした。 撮った写真を見ると、MIC INなどのの文字がなんとか判別できる。 しかしよくわからないので、当面、サウンドはUSBにチップを差し込んで使うことにした。 そのうち、PCでMBメーカのサイトから、パネルの説明書を見つけてようやく全体が判明した。 5:リアスピーカー出力 6:サイドスピーカー出力 7:ライン入力(ボクの場合、MDの出力から) 8:フロントスピーカー出力(ボクの場合、スピーカーで、そこからサブウーファに分離) 9:マイク入力(ボクの場合、マイク) 10:サブウーファ出力 ということだ。こりゃ分からんわ。